2026-04

独り言

さて どちらに向かおうか

宇宙や世界(色でも存在でも)。そこには『なにか』が詰まっているということを是としよう。逆に言えば『なにか』が存在している範囲が宇宙だということ。だとすれば人間という肉体を持つ存在も当然『なにか』の範囲から逃れることはできなくなる。では人間の持っているかもしれない精神もその『なにか』の存在範囲から逃れられないのだろうか。 
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